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2019/09/07

アオモンイトトンボ、ホソミオツネントンボ

三宅島探鳥シリーズNo.10(最終回)は番外その2で以下のイトトンボの仲間2種です。
6月8日 大路池で観察しました。

アオモンイトトンボ(イトトンボ科 体長 約32mm) : 写真1~4
ホソミオツネントンボ(アオイトトンボ科 体長 約38mm) : 写真5~7

2019_06_08_9999_166アオモンイトトンボ 大路池-1

2019_06_08_9999_161アオモンイトトンボ 大路池-1

2019_06_08_9999_153アオモンイトトンボ 大路池-1

2019_06_08_9999_148アオモンイトトンボ 大路池-1

2019_06_08_9999_141ホソミオツエントンボ 大路池-1

2019_06_08_9999_129ホソミオツネントンボ 大路池-1

2019_06_08_9999_133ホソミオツネントンボ 大路池-1
















2019/09/06

アオウミガメ

三宅島探鳥シリーズNo.9は番外でアオウミガメ(ウミガメ科 体長80~150cm)です。
伊豆岬の崖下の海で悠々と泳いでいました。

2019_06_08_9999_317アオウミガメ 三宅島-1

2019_06_08_9999_318アオウミガメ 三宅島-1

2019_06_08_9999_304アオウミガメ 三宅島-1

2019_06_08_9999_305アオウミガメ 三宅島-1

2019_06_08_9999_303アオウミガメ 三宅島-1





2019/09/05

イソヒヨドリ、カワラヒワ

三宅島探鳥シリーズ(6月7~10日)No.8は以下の2種です。
イソヒヨドリは小魚を捕えています。
カワラヒワは民宿(新鼻荘)の庭に設置してある餌台のヒマワリの種を食べに来ていました。

イソヒヨドリ(ツグミ科 全長25.5cm): 写真1~3
カワラヒワ(アトリ科 全長14.5cm) : 写真4~7

2019_06_08_9999_301イソヒヨドリ♂ 三宅島-1
2019_06_08_9999_297イソヒヨドリ♂ 三宅島-1
2019_06_08_9999_298イソヒヨドリ♂ 三宅島-1
2019_06_08_9999_79カワラヒワ 三宅島-1
2019_06_08_9999_101カワラヒワ 三宅島-1
2019_06_08_9999_105カワラヒワ 三宅島-1
2019_06_08_9999_106カワラヒワ 三宅島-1
2019/09/04

ミヤケコゲラ、カラスバト

三宅島探鳥シリーズ(6月7~10日)No.7は以下の2種です。
ミヤケコゲラはコゲラに比べ 暗色で やや大きいとのことですが よくわかりません。三宅島で撮ったので一応 そうしました。
カラスバトはかなり遠くからの撮影です。見つけて下さった同行のTさんに感謝です。

ミヤケコゲラ(キツツキ科 全長15cm) : 写真1~3
カラスバト(ハト科 全長40cm)      : 写真4~7

2019_06_09_9999_377ミヤケコゲラ 三宅島-1
2019_06_09_9999_381ミヤケコゲラ 三宅島-1
2019_06_09_9999_369ミヤケコゲラ 三宅島-1
2019_06_09_9999_305カラスバト 三宅島-1

2019_06_09_9999_294カラスバト 三宅島-1

2019_06_09_9999_289カラスバト 三宅島-1

2019_06_09_9999_309カラスバト 三宅島-1

    
2019/09/03

シチトウメジロ、ホオジロ

三宅島探鳥シリーズ(6月7~10日)No.6は以下の2種です。
シチトウメジロはメジロに比べ嘴が長く 腹が白いとのことです。

シチトウメジロ(メジロ科 全長12cm) : 写真1~4
ホオジロ(ホオジロ科 全長16.5cm) : 写真5,6

2019_06_08_9999_119シチトウメジロ 三宅島-1
2019_06_08_9999_115シチトウメジロ 三宅島-1
2019_06_08_9999_35シチトウメジロ 三宅島-1
2019_06_10_9999_206シチトウメジロ 三宅島-1
2019_06_10_9999_159ホオジロ 三宅島-1
2019_06_10_9999_157ホオジロ 三宅島-1